子供手当の使い道
2010年6月11日
今週、子供手当の支給が始まった。
子供手当も満額なんて、誰が期待してただろう。
そもそも今の日本じゃ無理。
子供手当だって、あまり賛成じゃないし。だって高校になって
くれたほうがよっぽど有意義。今もらっても、消え銭のような気もするし。
みんな使い道があるみたいだけど、とりあえず我が家は貯金。
持ってると使ってしまいそうだし・・・
おけいこ代、旅行、洋服、外食費いろいろあるけれど
投資という声も見られて、外貨預金やFX。
まぁ、お父さんに管理させるのはちょっとこわい!
勝手に投資されちゃあ、彼らの将来の投資がなくなってしまってもね。
外貨預金はよく考えて運営しないと、元がゼロになったら悲しすぎる。
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2010年6月11日|
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外貨送金をするお得なオススメ方法とは
2009年9月30日
海外に住んでいる息子夫婦にお金を送りたいと思っています。彼らのシティバンクの通帳に振り込めばいいのだと思いますが、どうも手数料が高いように感じるのです。また、為替の変動を大きく受けるのも気になっています。
今は円高なので、円→ドルにするのは得なのですが、日本の為替介入の話もあり円安になると10パーセントは損をしてしまうのが気になります。今の円高のうちに外貨に換えておいて、外貨預金に入れておき、時期をみて送金するという方法をとっています。
ただ、これだとまとまったお金がないといけないし、手数料も気になります。なにか良い外貨送金のやり方がないか探していたら、外貨送金のお得なやり方を教えてもらいました。これは凄い方法だなと、手数料も安いですしね。
2009年9月30日|
カテゴリー:投資
グロソブの基準価額と純資産
2009年6月16日
グロソブの今の基準価額は、6457円。
純資産は、45424億円。つまり4兆5424億円である。
ファンドそのものは、ここ1年で買った人ならマイナス9パーセントの含み損をだしている。設定来の価格でいくと37.2パーセントの成績を収めている。
ただし、ベンチマークとしてのファンドは、グロソブを上回る48.3パーセントの利益をだしているのだ。グロソブに投資をしたら損だったのだろうか。
2009年6月16日|
カテゴリー:投資
海外ETFのレッスン
2009年6月 2日
海外ETFの利点を話す前にETFについて、詳しく説明する必要があるだろう。
ETFとは、投資信託のようなものだが、違うのは株式のように市場で売り買いできるということだ。投資信託よりもより取引がしやすくなったものと思ってください。
市場に出回っているので、株式と同じ手数料が適用されます。また流動性が高い商品なので売り買いがしやすいと言うメリットがあります。欠点といえば、日本ではETFの種類がまだまだ少ないということ。
そこで海外ETFなのです。海外ETFとは、海外の証券市場に上場しているので海外ETFというのですが、日本でもこの海外ETFを買うことができるんです。
詳しくは
海外ETFの基礎知識を参考にどうぞ。
2009年6月 2日|
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森ヒルズリート投資法人
2009年5月 5日
森ヒルズリート投資法人というと、あの楽天やライブドアのある森ビルのリート 投資法人だ。あこがれのIT企業がひしめく好立地で、土地も高い。
この法人サイトの投資情報で、ディスクロージャーが更新された。内容は有価証券報告書の掲載である。最近は、不況も手伝ってリートの調子がよくないが、予想分配金 12400円とちゃんと利益はでているようだ。
それもそのはずで、家賃収入でやっているわけだから、よっぽど焦げつきでも無い限り大丈夫ということか。それにしても出来高が170しかないってどういうことだろうか。あまり頻繁には売れないし買えないってことだよね。
2009年5月 5日|
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国債は国の借金
2009年4月17日
国はどのくらい借金をしているのだろう。国の借金っていうのは何だろうと思ったときに、それは「国債」なんだといことが分かった。
国はいっぱいのお札を刷ることはできるけど、お金を多くすりすぎると貨幣価値が下がってしまって、(でも円安にはなるよね。)インフレになってしまうというのだ。
国債は、主に日本の銀行などの金融機関が購入している。そして売るに売れない枷をかけられているのだ。というよりも売る人がいないというのが正しいのだが。そして、個人向け国債も最近はそっぽを向かれているという。なぜなら、その辺の銀行の金利(といってもつぶれそうで危ない銀行だが)よりも低く、あづけているのがリスクになりそうだからだ。
2009年4月17日|
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システムトレードと株式の売買
2008年8月19日
システムトレードを説明する。
トレードは、株式を売ったり買ったりすることである。
トレードにシステムが頭につくと、株式の売買をシステムが行うということだ。
株式を売買するときには、安値なのか高値なのかの判断をして行う。システムトレードは、あらかじめ安値がいくらで、高値がいくらという風にシステムを作るうえで予想して、仕組みを作り上げるものだ。
システムトレードを使えば、株式の売買に自分の感情が入りこまない。ただ、ルールどおりに売り買いをするだけだ。ルール通りにするときに自分の感情が入り込むのであれば、プログラムで自動に売買するようにシステムトレードすればいい。
ある株が下落しているときに、その株を持っていたとする。どんどん株価は下がっていく。でも、ここで損を確定してしまうのは、もったいないと思う。もしかしてこれからまた底をついてあがってくるのではないかと思う。その期待をして待つ。というよりも損が確定して欲しくないから、可能性の薄い未来に期待するのだ。ずっと株価が下落し続け、維持できなくなってしまうかもしれないというのに。
2008年8月19日|
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錬金術と株価
2008年8月18日
錬金術が西洋で信じられていたという。何の価値もない物質から金を作り上げるという科学反応を研究していたのだと思う。今から考えれば、そのような技術は不可能である。そして錬金術ができたとしても、その技術は公開されないだろう。なぜなら公開されてしまったら、誰でも金を作ることができる。誰でも出来るということは、それは金の希少価値が無くなってしまうということで、金が貴重なものではなくなってしまうのだ。
どんなことでもそうだが、株価を予想します。といった情報や、儲けさせます、といったアピールは全て嘘であると思ってよい。なぜならそのような方法があるのだったら、それは自分が実践して自分だけが利益を手に入れたほうが良いからだ。その方法が他の人にまねされてしまったら、自分の取り分が減ってしまうのはあたりまえじゃないか。
ただ、この方法でも人数限定とかで情報を発売すれば、利益をそのままでいけるかもしれない。市場の規模が多くて、その方法をやる人が少なければ利益の変動はないと考えていいかもしれないのだ。そういう場合は信じてみてもいいかもしれないな。
2008年8月18日|
カテゴリー:投資