国債は国の借金
2009年4月17日
国はどのくらい借金をしているのだろう。国の借金っていうのは何だろうと思ったときに、それは「国債」なんだといことが分かった。
国はいっぱいのお札を刷ることはできるけど、お金を多くすりすぎると貨幣価値が下がってしまって、(でも円安にはなるよね。)インフレになってしまうというのだ。
国債は、主に日本の銀行などの金融機関が購入している。そして売るに売れない枷をかけられているのだ。というよりも売る人がいないというのが正しいのだが。そして、個人向け国債も最近はそっぽを向かれているという。なぜなら、その辺の銀行の金利(といってもつぶれそうで危ない銀行だが)よりも低く、あづけているのがリスクになりそうだからだ。
2009年4月17日|
カテゴリー:投資